
英語の副詞の位置は、文頭・文中・文末という3か所のどれを選ぶかで決まります。
副詞そのものの意味は知っていても、文のどこに入れるかで手が止まる人は少なくありません。
置く場所を1つ動かすだけで、意味がずれたり不自然に響いたりします。
この記事の前半では、3つの位置の役割と、副詞の種類ごとの定位置を整理しました。
後半には、AIに並べ替え問題を出させて位置を確かめる1回15分の手順と、そのまま貼れる指示文4本を置いています。
- 文頭・文中・文末という3つの位置の役割
- 様態・場所・時・頻度・程度それぞれの定位置
- 副詞が2つ以上並ぶときの順番
- AIで位置を確かめる手順と、そのまま貼れる指示文
【結論】英語の副詞の位置は文頭・文中・文末の3択
覚えるのは、3つの位置の役割と、種類ごとの定位置の表1枚だけです。
英語の副詞は、形容詞のように「名詞の前」と1か所に決まっているわけではありません。
置ける場所が3つあり、どれを選ぶかで文の響きが変わります。
| 位置 | 置く場所 | 主に入る副詞 | 例文 |
|---|---|---|---|
| 文頭 | 主語の前 | 時・つなぎ・話し手の判断 | Yesterday we saw our friends. |
| 文中 | 主語と動詞のあいだ・be動詞や助動詞の後ろ | 頻度・程度・話し手の判断 | She often walks to school. |
| 文末 | 動詞や目的語の後ろ | 様態・場所・時 | He opened the door quietly. |
迷ったときは、まず文末に置いて読み直すのがいちばん安全です。
英語は動詞や目的語の後ろに説明を足していく語順なので、文末は多くの副詞を受けられる場所にあたります。
ただし頻度や程度を表す副詞は、文末ではなく文中が定位置になるので注意しましょう。
この例外まで含めて、位置は副詞の種類で決まると考えてください。
英語の副詞の位置の基本|3か所の呼び名と役割
文法書では、3つの位置を文頭・文中・文末と呼び分けます。
英語の教材では front position・mid position・end position という名前で出てくることもあるでしょう。
それぞれの位置には役割の違いがあるので、順番に見ていきましょう。
文頭は場面を先に示す位置
文頭に置く副詞は、その文がどんな場面の話なのかを先に示す働きをします。
時を表す語句を前に出すと、話の枠組みが相手に先に届きます。
- Yesterday I met an old friend.(昨日、昔の友人に会った)
- Suddenly the lights went out.(突然、明かりが消えた)
- Luckily nobody was hurt.(運よく、だれもけがをしなかった)
文頭はもともと主語が来る場所なので、ここに副詞を出すと強調の響きが生まれます。
そのため、強調する必要がない文でむやみに前へ出すと、くどい言い方になってしまうのです。
文中は動詞に寄せる位置
文中は、主語と動詞のあいだ、またはbe動詞や助動詞のすぐ後ろを指します。
動詞のまわりに寄せる位置なので、動詞そのものを説明する副詞が入ります。
頻度を表す often や程度を表す almost は、この位置が定位置です。
I almost forgot your name. のように、主語と動詞のあいだへ割り込ませる形になります。
文末はいちばん広い位置
文末は、動詞や目的語より後ろの場所を指します。
様態・場所・時を表す副詞は、ここが基本の置き場所になります。
| 副詞の種類 | 例文 | 意味 |
|---|---|---|
| 様態 | She sang beautifully. | 彼女は美しく歌った |
| 場所 | We waited outside. | 私たちは外で待った |
| 時 | I finished it yesterday. | 昨日それを終えた |
動詞に目的語が付くときは、目的語より後ろに回すのが原則です。
He opened the door quietly. が自然な形で、He opened quietly the door. とは言いません。
文の骨組みである「動詞+目的語」を割らないことが、語順を崩さないこつになります。
この骨組みそのものを整理したい人は、英語の5文型をAIで見分ける手順を先に読むと土台ができます。↓
英語の副詞の位置は種類で決まる|様態・場所・時
副詞がどの位置に入るかは、その副詞が何を説明しているかで決まります。
種類ごとの定位置を表にすると、迷う回数がぐっと減るでしょう。
| 種類 | 何を説明するか | 定位置 | 代表例 |
|---|---|---|---|
| 様態 | どのように | 文末 | slowly・carefully・well |
| 場所 | どこで | 文末 | here・outside・at home |
| 時 | いつ | 文末か文頭 | today・last night・soon |
| 頻度 | どれくらいの回数で | 文中 | always・often・never |
| 程度 | どのくらい | 文中か形容詞の前 | very・almost・quite |
| 話し手の判断 | 話し手がどう思うか | 文頭か文中 | probably・luckily |
この6種類を押さえておけば、ほとんどの文で置き場所に迷わなくなります。
様態の副詞は文末が基本
様態の副詞は、動詞を「どのように」の面から説明する語です。
形容詞の語尾に ly を付けた形が多く、slow から slowly、careful から carefully と変わります。
定位置は文末で、目的語があればその後ろに回すのが原則です。
ただし動作のしかたを強く出したいときは、動詞の前へ寄せることもできます。
He quietly opened the door. は、静かに開けたという部分に重みが乗る形です。
なお、feel や look のような動詞の後ろには副詞ではなく形容詞が続くので、そこは別の規則として覚えましょう。
場所の副詞は目的語の後ろ
場所の副詞は、動作がどこで起こるのかを示します。
here や there のような1語のものと、at home や in the park のような語句のものがあります。
- I read the book at home.(家でその本を読んだ)
- She left her bag here.(ここにかばんを置いていった)
- They play soccer in the park.(公園でサッカーをする)
どの例も、目的語より後ろに場所が来ています。
I read at home the book. のように目的語の前へ入れると、英文として崩れてしまうのです。
時の副詞は文末か文頭
時の副詞は、文末と文頭のどちらにも置けます。
ふつうは文末で、場面を先に示したいときだけ文頭へ出すと考えると分かりやすいでしょう。
| 英文 | どこに重みがあるか |
|---|---|
| I met him yesterday. | 彼に会ったという出来事 |
| Yesterday I met him. | 昨日という時の枠組み |
どちらも正しい英文で、何を先に伝えたいかが違うだけです。
文頭に出したときは、Yesterday, I met him. のようにコンマを打つこともあります。
英語の副詞の位置で文中を選ぶ型|頻度と程度
頻度と程度の副詞だけは、文末ではなく文中が定位置になります。
そして文中のどこに入るかは、その文の動詞の種類で3通りに分かれるのです。
| 文の動詞 | 置く場所 | 例文 |
|---|---|---|
| 一般動詞だけの文 | 一般動詞の前 | I often read at night. |
| be動詞の文 | be動詞の後ろ | He is almost ready. |
| 助動詞がある文 | 最初の助動詞の後ろ | I have never seen it. |
一般動詞の文は動詞の前
一般動詞だけの文では、主語と動詞のあいだへ副詞を入れます。
I often walk to work. の order が基本形で、日本語の語順とはずれるところです。
日本語は語順が自由なので、つい動詞の後ろへ置いてしまいがちになります。
I walk often to work. は、文として不自然に響いてしまうのです。
be動詞の文はbe動詞の後ろ
be動詞の文では、前後が入れ替わってbe動詞の後ろが定位置になります。
He is always kind. が正しく、He always is kind. はふつうの文では使いません。
一般動詞の文と逆になるので、ここがいちばん間違えやすい場所です。
助動詞の文は助動詞の後ろ
can・will・should などの助動詞や、現在完了の have がある文を見ていきます。
この場合は、最初の助動詞のすぐ後ろに副詞を入れます。
- You can always ask me.(いつでも聞いてくれていい)
- I have never been there.(そこへ行ったことがない)
- She will probably come.(彼女はおそらく来る)
助動詞が2つ以上並ぶ文でも、1つ目の後ろに入れるのが基本です。
I have often been asked that question. では、have の後ろで been の前に入っています。
文中という言い方の中身は、この「1つ目の助動詞の直後」だと覚えておきましょう。
英語の副詞の位置が2つ以上並ぶときの順番
1つの文に副詞が2つ以上入るときは、並べる順番にも目安があります。
よく使われるのは、様態・場所・時の順に後ろへ送る並べ方です。
様態から時へ送る並び
動詞に近いものから遠いものへ、という感覚で並べると形が決まります。
| 並び | 例文 | 意味 |
|---|---|---|
| 様態→場所 | She sang beautifully in the hall. | ホールで美しく歌った |
| 場所→時 | We met at the station last night. | 昨夜、駅で会った |
| 様態→場所→時 | He worked quietly at home all day. | 一日中、家で静かに働いた |
とくに場所より時を後ろへ送る形は、くずさないほうが安全です。
この順番は固い規則ではなく、強調したいものを前に出せば入れ替わります。
時を表す語句を文頭へ出す形も、よく使われる変化のひとつです。
長い語句は後ろに回す
並べる順番で迷ったときは、短い語句を前、長い語句を後ろに置くと読みやすくなります。
I waited there for about half an hour. のように、長い語句を文の最後へ送る形です。
英語は、重い情報を後ろへ置くと文の骨組みが見えやすくなる言語だからです。
語順のルールを表に落として覚え直したい人は、英語の文法の覚え方をAIで整理する手順が参考になります。↓
英語の副詞の位置をAIで確認する1回15分の手順
副詞の位置は、表を読んで分かった気になっても、自分で書くと必ずずれます。
自分の文を作り、置いた場所が自然かどうかを確かめる作業が欠かせません。
AIは、並べ替え問題を何問でも出し、ずれた場所だけを指摘してくれる相手になります。
| 段階 | やること | 時間 | AIの役割 |
|---|---|---|---|
| 第1段階 | 副詞入りの英文を10本書く | 5分 | 位置だけを点検 |
| 第2段階 | 並べ替え問題を解く | 5分 | 種類を混ぜて出題 |
| 第3段階 | 直した文を声に出す | 5分 | 質問役として聞き返す |
第1段階|自分の文を10本作る
様態・場所・時・頻度・程度の副詞を使って、自分のことを10文書いてみましょう。
種類をできるだけばらして、同じ型を続けないのがこつです。
書いた10文をAIに貼り、位置だけを点検してもらいます。
自分の生活を書いた文なので、直った英文はそのまま会話で使い回せるでしょう。
第2段階|並べ替え問題を解く
次に、AIへ並べ替え問題を出させて、位置の判断を手で動かします。
一般動詞の文・be動詞の文・助動詞がある文を混ぜて出題させるのが大切です。
1回の問題数は10問を目安にしてください。
間違えた問題は、どの種類の副詞で迷ったのかを1行だけメモしておきましょう。
第3段階|声に出して確かめる
直った文を、口に出して3回読みます。
AIに質問役をさせて、自分の文で答える形にすると会話の練習にもなるでしょう。
- 第1段階=副詞入りの英文10本を書いてAIに点検させる 5分
- 第2段階=並べ替え問題10問を解く 5分
- 第3段階=直った文を3回声に出す 5分
この15分を1週間続けると、迷う種類が自分でもはっきり見えてきます。
英語の副詞の位置をAIへ確認する指示文4本
そのまま貼って使える指示文を4本置きます。
どれも、位置が2通りありうるときはそう書かせる条件を入れてあります。
自分の文の位置を点検させる
あなたは英文の副詞の位置だけを見る担当です
私が書いた英文を10本送ります
それぞれについて次の3点を表にしてください
・使った副詞と、その種類(様態/場所/時/頻度/程度)
・置いた位置が自然か(自然/不自然)
・不自然な場合は直した英文を1つだけ
条件
・副詞以外の誤りには触れない
・位置が2通りありうる場合はそう書く
・合っている場合は OK とだけ書く
並べ替え問題を出させる
あなたは英文法の問題を出す担当です
英語の副詞の位置を確かめる並べ替え問題を10問、1問ずつ出してください
形式
・日本語の意味を1行で示す
・英単語をばらばらに並べて示す
・一般動詞の文、be動詞の文、助動詞がある文を混ぜる
・様態、場所、時、頻度の副詞をそれぞれ2問以上入れる
条件
・私が答えるまで解説を書かない
・正しい語順が2つ以上ありうる場合は、答え合わせのときにそう書く
・1問ずつ出して私の答えを待つ
位置の違いを説明させる
あなたは英語の語順を説明する担当です
同じ副詞を文頭・文中・文末に置いた3つの英文を作ってください
そのうえで次を1行ずつ書いてください
・それぞれの文で、どこに重みが乗るか
・不自然になる位置があれば、その理由
条件
・使う副詞は私が指定します
・3つとも自然な場合は、3つとも自然と書く
・日本語の訳は付けず、英文と説明だけにする
会話で位置を試す
あなたは英会話の相手です
私の1日の過ごし方について質問を1つずつしてください
私は副詞を1つ以上使って英語で答えます
条件
・私の答えに副詞の位置の誤りがあれば、会話の最後にまとめて直す
・会話の途中では直さず、次の質問に進む
・質問は全部で8つにする
・最後に、私が使った副詞を種類別に一覧で出す
4本とも、AIに「どちらも自然」と言わせる余地を残しています。
副詞は、1つの語でも置ける場所が複数あることが珍しくありません。
この条件がないと、AIが1つの位置だけを正解として言い切ることがあるのです。
AIの答えが辞書や文法書と食い違ったときは、辞書の例文の側を優先してください。
- AIが「この位置は使えない」と断定したとき
- 同じ質問を2回したら答えが変わったとき
- 辞書に出ていない語順をすすめてきたとき
英語の副詞の位置で間違えやすい5つ
副詞の位置のつまずきは、だいたい次の5か所に集まります。
| 間違い | 誤った例 | 直した例 |
|---|---|---|
| 動詞と目的語を割る | I like very much tennis. | I like tennis very much. |
| 頻度の副詞を文末に置く | I walk often to work. | I often walk to work. |
| be動詞の前に置く | She always is kind. | She is always kind. |
| 場所より時を先に置く | We met last night at the station. | We met at the station last night. |
| 動詞の後ろに形容詞を使う | She sang beautiful. | She sang beautifully. |
1つ目は、日本語の「とても好き」をそのまま英語の語順に移したときに起こります。
動詞と目的語のあいだには、副詞を割り込ませないのが原則です。
2つ目と3つ目は、文中の位置そのものを取り違えた形といえます。
一般動詞なら前、be動詞なら後ろ、と動詞の種類から先に確かめる癖をつけると防げるでしょう。
4つ目は、日本語で「昨夜、駅で会った」と言う順番がそのまま出てしまう型です。
5つ目は、副詞と形容詞の取り違えで、beautiful と beautifully を混ぜてしまう誤りになります。
- その副詞が何を説明しているかを先に決める
- 動詞と目的語のあいだを割っていないか見る
- 頻度と程度は文中、様態と場所は文末に置く
- 場所と時が並ぶときは、時を後ろへ送る
onlyの位置で意味が変わる形
only は、置く場所によって意味そのものが変わる副詞です。
| 英文 | 意味 |
|---|---|
| Only I read the book. | その本を読んだのは私だけ |
| I only read the book. | 読んだだけで、ほかのことはしていない |
| I read only the book. | 読んだのはその本だけ |
only は、限定したい語のすぐ前に置くのが原則です。
just や even も同じ性質を持つので、置き場所を雑にしないよう気をつけましょう。
文の全体にかかる副詞
probably や luckily のように、話し手の判断を表す副詞もあります。
これは動詞ではなく文の全体にかかるので、文頭か文中に置きます。
- Probably he forgot.(おそらく彼は忘れた)
- He will probably forget.(彼はおそらく忘れるだろう)
- Luckily we were not late.(運よく遅れずに済んだ)
文末に置くと落ち着かない響きになるので、前か真ん中を選ぶと覚えておきましょう。
英語の副詞の位置についてよくある質問
- 副詞の位置は3か所のどれから覚えればいいですか?
-
文末から覚えるのがおすすめです。
様態・場所・時という使用頻度の高い副詞が、どれも文末を定位置にしているからです。
そのあとで、文中が定位置になる頻度と程度の副詞を足していくと混ざりません。
- 副詞を動詞と目的語のあいだに入れてはいけませんか?
-
ふつうの文では、そこへ入れないでください。
動詞と目的語は文の骨組みなので、あいだを割ると英文として崩れます。
I like tennis very much. のように、目的語より後ろへ回すのが自然な形です。
- 時の副詞は文頭と文末のどちらが正しいですか?
-
どちらも正しい英文です。
文末がふつうの形で、文頭に出すと時の枠組みを先に示す響きになります。
話の流れで時を先に伝えたいときだけ、文頭を選んでください。
- 副詞が3つ以上並ぶときはどう並べますか?
-
様態・場所・時の順に後ろへ送るのが目安になります。
そのうえで、長い語句を文の最後に回すと読みやすい形に落ち着きます。
3つ以上並べると文が重くなるので、2文に分けるほうが伝わる場合も多いでしょう。
- AIに副詞の位置を聞くと答えが毎回変わるのはなぜですか?
-
1つの副詞でも、自然に置ける場所が複数あるからです。
指示文に「位置が2通りありうる場合はそう書く」という条件を入れると、ぶれが見えやすくなります。
最後の判断は、辞書や文法書の例文で確かめてください。
まとめ|英語の副詞の位置で今日からやること
英語の副詞の位置は、文頭・文中・文末の3か所と、種類ごとの定位置で整理できます。
| 項目 | 押さえること |
|---|---|
| 3つの位置 | 文頭は場面・文中は動詞・文末は説明 |
| 様態と場所 | 文末に置き、目的語より後ろへ回す |
| 頻度と程度 | 文中に置き、動詞の種類で3通りに分ける |
| 2つ以上並ぶとき | 様態から時へ、長い語句は後ろへ |
| only や just | 限定したい語のすぐ前に置く |
今日やるのは1つだけです。
副詞を1つ以上使った英文を10本書き、点検の指示文と一緒にAIへ貼ってみましょう。
位置を直された文が、いまの自分の弱点です。
- 副詞入りの英文を10本書く
- 点検の指示文と一緒にAIへ貼る
- 直った文を3回声に出して読む
日本語を見てすぐ英文を口に出す練習と組み合わせると、位置の判断が速くなります。
その回し方は、瞬間英作文をAIでやる手順の記事にまとめてあります。↓
1週間続けると、迷う副詞の種類が自分の癖として見えてきます。
語順が頭で分かったら、最後は声に出して確かめる段階に入りましょう。
副詞は文の中で弱く短く読まれやすいので、口に出すと音が崩れがちになります。
書いた英文を読み上げて、自分の発音が相手に届く音になっているかを、音ごとに採点してくれる道具で確かめておくと安心です。
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書いた英文の誤りを種類別に拾ってもらう手順は、英文法チェックをAIでやる手順の記事で紹介しています。↓
参考文献
- ELSA Speak(ELSA Speak公式サイト)
- Where adverbials go in a sentence(British Council LearnEnglish公式サイト)
- Adverbials of manner(British Council LearnEnglish公式サイト)
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